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Dover社のオーケストラ版フルスコア
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Ricordi 社のオーケストラ版フルスコア
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日本楽譜出版社のオーケストラ版スコア
【大行進曲】
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DVD
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指揮:大野和士
演奏:王立モネ劇場管弦楽団&合唱団
アイーダ:ノルマ・ファンティーニ
ラダメス:マルコ・ベルティ
アムネリス:イルディコ・コムロージ
アモナズロ:マーク・ドス
ランフィス:オルリン・アナスターソフ
エジプト王:グイド・ジェンツェンス
巫女:ミケーラ・レモール
使者:アンドレ・グレゴワール
演出・装置・照明:ロバート・ウィルソン
【2004年10月15日 王立モネ劇場(ブリュッセル)におけるライヴ収録】
ミラノ・スカラ座やメトロポリタン歌劇場にデビューし、名実共に世界を代表するオペラ指揮者の地位を確立した大野和士。彼がシェフを務めるモネ劇場(ベルギー)での上演映像が国内盤初登場。ウイルソン演出の静謐かつアブストラクトな舞台と、時に唸り声をあげながらオーケストラを鼓舞する大野の熱情がぶつかり合う、まさに「冷静と情熱のアイーダ」。
《リージョナルコード:ALL NTSC / 字幕:日本語・イタリア語 / ヴィデオ仕様: 16:9 カラー / 音声仕様:リニアPCM48kHz/16bitステレオ / ディスク仕様:片面2層》
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指揮:マッシミリアーノ・ステファネッリ
合唱指揮:マルコ・ファエッリ
演奏・合唱:アルトゥール・トスカニーニ財団管弦楽団・合唱団
エジプト王:パオロ・ペッキオリ
アムネリス:ケイト・オールドリッチ
アイーダ:アディーナ・アーロン
ラダメス:スコット・パイパー
ランフィス:エンリコ・ジュゼッペ・イオーリ
アモナズロ:ジュゼッペ・ガッラ
使者:ステファノ・ピザーニ
巫女:ミカエラ・パトリアルカ
演出:フランコ・ゼッフィレッリ / 音楽監督:カルロ・ベルゴンツィ
【2001年1月27日ジュゼッペ・ヴェルディ劇場(ブッセート)ライヴ収録】
2001年1月27日ヴェルディ没後100周年の命日に、ヴェルディの故郷ブッセートで行われた記念公演。美しく、演技力のある若手歌手の起用、カルロ・ベルゴンツィによる歌唱指導によるゼッフィレッリ美学、究極の実践作品。現地紙に「本当のキス」と絶賛された迫真の演技、美麗な舞台はゼッフィレッリ演出の真価を伝えます。特典映像:ゼッフィレッリの創作の秘密に迫るドキュメンタリー『メイキング・オブ・アイーダ』。
≪リージョナルコード:ALL NTSC / 字幕:日本語・イタリア語 / ヴィデオ仕様: 4:3 カラー / 音声仕様:(1)リニアPCM48kHz/16bitステレオ (2)ドルビーデジタル5.1ch (3)DTS5.1ch※特典映像のみドルビーデジタル2.0ch / ディスク仕様:片面2層+片面1層(2枚組)≫
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DVD
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《disc 1》
ロリン・マゼール指揮
ミラノ・スカラ座管弦楽団・合唱団
ルチャーノ・パヴァロッティ(ラダメス)
マリア・キアーラ(アイーダ)
【ミラノ・スカラ座 1985年 (DVD収録時間153分)】
《disc 2》
ジュゼッペ・モレッリ指揮
ソフィア・ローレン(アイーダ・歌:レナータ・テバルディ)
クレメンテ・フラカッシ監督
【オペラ映画 (DVD収録時間92分)】
古代エジプトを舞台にしたヴェルディ後期の傑作。豪奢な凱旋場面と黄金期のパヴァロッティの名演が堪能できるスカラ座盤。ソフィア・ローレン主演盤は日本未公開映画です。
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DVD
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指揮:リッカルド・シャイー
ミラノ・スカラ座管弦楽団・合唱団
アイーダ・・ヴィオレータ・ウルマーナ(S)
ラダメス・・ロベルト・アラーニャ(T)
アムネリス・・イルディコ・コムロシ(Ms)
ランフィス・・ジョルジオ・ジュゼッピーニ(Bs)
アモナスロ・・カルロ・グェルフィ(Br)
演出、舞台美術:フランコ・ゼッフィレッリ
【制作:2006年12月、ミラノ・スカラ座】
豪華な舞台と音楽面の充実ぶりが最高
世界のオペラ・ハウスの中でもとりわけ豪華絢爛なミラノ・スカラ座での《アイーダ》を収録したDVDが登場します。世界の桧舞台ともいえるスカラ座ならではの豪華な舞台は見応え十分、迫力ある映像に仕上がっています。シャイー率いるミラノ・スカラ座のサウンドの充実ぶりも見事な出来栄えです。
《158分/NTSC/カラー/16:9/DTSサラウンド/ リニア PCM Stereo/日本語字幕on off
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DVD
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アントン・グァダーニョ指揮
アレーナ・ディ・ヴェローナ管弦楽団
マリア・キアーラ(アイーダ)
ニコラ・マルティヌッチ(ラダメス)
【1981年、ヴェローナ野外劇場での公演】
オペラ全曲DVDに観どころ聴きどころや作品の時代背景を解説BOOKもついた小学館の「魅惑のオペラ」シリーズ第5弾。もちろんDVDは日本語字幕付き。
古代ローマ時代の遺跡、円形劇場を使っての野外オペラ、アレーナ・ディ・ ヴェローナならではの、巨大空間を駆使した大スペクタクルが堪能できます。 ヴェルディの「アイーダ」は、この空間にうってつけの演目でしょう。 また、オペラ好きのイタリア人が楽しみにしている公演だけあって、歌手陣の 充実ぶりも楽しみのひとつです。
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DVD
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演出: エリシャ・モシンスキー
エドワード・ダウンズ指揮
コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団&合唱団
シェリル・ステューダー/イヴォンヌ・バークレイ(S)
ルチアーナ・ディンティーノ(Ms)
デニス・オニール/ジョン・マーズデン(T)
ロバート・ロイド/マーク・ビーズリー(Bs)
アレクサンドラ・アガーケ(Br)
スーパーソプラノ、ステューダー演ずる新しいアイーダが最高の魅力を放つ!世界が注目するモシンスキーの舞台作りで、豪華にして深海のあるロイヤル・オペラならではの極上ステージ!
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DVD
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ガルシア・ナヴァロ指揮
サンフランシスコ歌劇場管弦楽団
サンフランシスコ歌劇場合唱団
マーガレット・プライス(S)
ステファニア・トツィスカ(Ms)
ルチアーノ・パヴァロッティ(T)
サイモン・エステス(Br)
ケヴィン・ランガン/クルト・リドル(Bs)
1981年、サンフランシスコのウォー・メモリアル・オペラ・ハウスで行われたライヴを収録。エジプト軍の英雄・ラダメス役に初挑戦した全盛期のパヴァロッティが圧巻。通常は全4幕で公演されるが、本作は特殊公演の全3幕で演出されている。
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DVD
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カルロ・ピッチナート演出
フランコ・カプアーナ指揮
出演: ガブリエルラ・トゥッチ/マリオ・デル・モナコ/ジュリエッタ・シミオナート
オペラファンの間でいまなお話題に上がる伝説の名演奏を堪能できるDVDシリーズ。今回は、1961年10月13日に東京文化会館で行われた「アイーダ」を収録。没後20年を迎える“黄金のテノール”マリオ・デル・モナコが迫真の演技と圧倒的歌唱力を披露する。
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DVD
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演出: フランコ・ゼッフィレッリ
マッシミリアーノ・ステファネッリ指揮
アルトゥール・トスカニーニ基金管弦楽団
アルトゥール・トスカニーニ基金合唱団
アディーナ・アーロン(S)
ケイト・オールドリッチ(Ms)
スコット・パイパー(T)
演技力のある若手歌手を起用し、C・ベルゴンツィの歌唱指導によってゼッフィレッリ美学である迫真の演技、美麗な舞台を追求した、2001年1月にブッセートで公演された舞台オペラを映像化。特典映像として、ゼッフィレッリに迫るドキュメンタリーを収録。
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DVD
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指揮:オリビエロ・デ・ファブリティース
NHK交響楽団
演出:ルイージ・スクアルツィーナ
エジプト王…フランコ・プリエーゼ(Bs)
アムネリス…フィオレンツァ・コッソット(Ms)
アイーダ…オリアンナ・サントゥニオーネ(S)
ラダメス…カルロ・ベルゴンツィ(T)
ランフィス…イヴォ・ヴィンコ(Bs)
アモナズロ…ジャンピエロ・マストロメイ(Br)
使者…フェルナンド・ヤコプッチ(T)
尼僧の長…アンナ・ディ・スタジオ(Ms)
【収録:1973年9月8日、NHKホール】
昨年10月に発売し大反響を呼んでいまなおロングセラー中のNHK・DVD「伝説のイタリア・オペラ・ライヴ」シリーズの第2弾!今回は映像商品として全て初登場の5タイトル(「愛の妙薬」「ルチア」「ラ・ファヴォリータ」「アイーダ」「ファウスト」)がリリースされます。「アイーダ」はオペラ・ハウスや大劇場のこけら落としに上演される機会が多いが、1961年東京文化会館のオープン記念が第3次イタリア・オペラのアイーダ」(KIBM−1012にて発売)、73年NHKホールのオープン記念が第5次にあたる今回の「アイーダ」です。ヴェルディと生地を同じくして、ヴェルディ歌いとしての範を示したベルゴンツィ、シミオナート引退後のメゾ・ソプラノ第一人者コッソットなど豪華メンバーの熱いステージがカラー映像で楽しめます。日本バレエ界を代表するカップル、森下洋子と清水哲太朗のバレエ・シーンも注目です。
注:このDVDは「同録音声テープ採用によるリマスター」音源(初のステレオ化)です。
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DVD
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指揮:アントン・グアダーニョ
アレーナ・ディ・ヴェローナ管弦楽団
アイーダ…マリア・キアーラ
アムネリス…フィオレンツァ・コッソット
ラダメス…ニコラ・マルティヌッチ
アモナズロ…ジュゼッペ・スキャンドラ
収録:1981年7月 イタリア、アレーナ・ディ・ヴェローナ
奴隷のエチオピア王女アイーダと戦果を上げた武将ラダメスの情熱的な悲恋を描いたイタリアの大作曲家、ヴェルディの超人気大作!
ヴェルディ最高のヒット作とも言える本作は、スエズ運河開通を記念して委嘱され作曲された祝典的大作で19世紀オペラの典型ですが、今でも世界のどこかの歌劇場で上演されている人気作です。主役のラダメスを演じるイタリアが生んだ名テノール歌手、ニコラ・マルティヌッチが歌うアリアはあるときは力強く、そしてある時は悲哀を帯びており、まさに本作の聞かせどころとなっています。また、キアーラ、コッソットら女声陣の、のびのある美声もこのドラマを盛り上げています。
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DVD
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指揮:ジェイムズ・レヴァイン
メトロポリタン歌劇場管弦楽団
エジプト王…ディミトリ・カヴラコス(Bs)
アムネリス…ドローラ・ツァーイック(Ms)
アイーダ…アプリーレ・ミッロ(S)
ラダメス…プラシド・ドミンゴ(T)
ランフィス…パータ・ブルチェラーゼ(Bs)
アモナズロ…シェリル・ミルンズ(Br)
使者…マーク・W・ベイカー(T)
巫女…マルガリット・ジェイン・レイ(S) 他
【収録:1989年10月 メトロポリタン歌劇場<ライヴ収録>】
ミッロ、ドミンゴら強力なキャストによる「アイーダ」!観る者を圧倒する巨大なステージ!メトロポリタン歌劇場におけるライヴ収録作品です。豪華なキャスト、巨大なステージを十分に生かした舞台演出も迫力満点です。《日本語字幕on/off》
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CD
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トゥリオ・セラフィン指揮
ミラノ・スカラ座管弦楽団
ミラノ・スカラ座合唱団 マリア・カラス(S)【アイーダ】
リチャード・タッカー(T)【ラダメス】
フェドーラ・バルビエリ(Ms)【アムネリス】
ティト・ゴッビ(Br)【アモナスロ】
ジュゼッペ・モデスティ(Bs)【ランフィス】
ニコラ・ザッカリア(Bs)【エジプト王】
エルヴィラ・ガラッシ(S)【巫女の長】
フランコ・リッチャルディ(T)【使者】
ノルベルト・モーラ(合唱指揮)
永遠のプリマドンナ、マリア・カラスのオペラ全曲盤が最新のリマスタリング技術で蘇る《カラスARTシリーズ》。名匠セラフィンのサポートを受けて、カラスがアイーダを熱唱する。
(1955年 8月録音、モノラル)
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CD
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指揮:クラウディオ・アバド
ミラノ・スカラ座管弦楽団
ミラノ・スカラ座合唱団
ルッジェロ・ライモンディ(Bs)【エジプト王】
エレーナ・オブラスツォワ(Ms)【アムネリス】
カーティア・リッチャレッリ(S)【アイーダ】
プラシド・ドミンゴ(T)【ラダメス】
ニコライ・ギャウロフ(Bs)【ランフィス】
レオ・ヌッチ(Br)【アモナスロ】
ピエロ・デ・パルマ(T)【使者】
ルチア・ヴァレンティーニ・テッラーニ(S)【巫女】
ロマーノ・ガンドルフィ(合唱指揮)
〔1981年1月、6月録音〕
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ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
シュミット(ラインホルト)
カラヤンがウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位にあった頃、彼が当時最も旬であったイタリア人歌手をウィーンに招いて録音した「アイーダ」。テバルディ、ベルゴンツィ、シミオナートの名唱、そして壮年期のカラヤンの生き生きとした指揮。
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ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
カラヤン2度目の「アイーダ」。壮大なスケールで描かれるドラマはまさに「カラヤンのアイーダ」だ。フレーニのほか、当時32歳のカレーラスやリッチャレッリ(端役)など、若手を積極的に起用。ヤマハ製アイーダ・トランペットが響きわたる。
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