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Dover社のオーケストラ版フルスコア
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Dover社のオーケストラ版スコア
【歌劇序曲集】
《「クレタの王イドメネオ」K366、「後宮からの逃走」K384、「フィガロの結婚」K492、「ドン・ジョヴァンニ」K527、「コシ・ファン・トゥッテ」K588、「魔笛」K620、「皇帝ティートの慈悲」K621》
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音楽之友社のオーケストラ版スコア
【序曲】
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Dover社のヴォーカル・スコア
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DVD
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指揮:コリン・デイヴィス
演奏:コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団
コンサート・マスター:ヴァスコ・ヴァシレフ
合唱指揮:テリー・エドワーズ
ザラストロ:フランツ=ヨーゼフ・ゼーリヒ
タミーノ:ウィル・ハルトマン
弁者:トーマス・アレン
第一の神官:マシュー・ビール
第二の神官:リチャード・ヴァン・アラン
夜の女王:ディアナ・ダムラウ
パミーナ:ドロテア・レッシュマン
第一の侍女:ジリアン・ウェブスター
第二の侍女:クリスティーン・ライス
第三の侍女:イヴォンヌ・ハワード
パパゲーノ:サイモン・キーンリーサイド
パパゲーナ:アイリッシュ・タイナン
モノスタトス:エイドリアン・トンプソン
第一の鎧を着た番兵:アラン・オーク
第二の鎧を着た番兵:グレーム・ブロードベント
第一の童子:ジーコ・シェーカー
第二の童子:トム・チャップマン
第三の童子:ジョン・ホーランド=エイヴリー
演出:デイヴィッド・マクヴィカー
振付:リア・ハウスマン
デザイン:ジョン・F・マクファーレン
照明:ポール・コンスタブル
【収録:2003年1月27日 コヴェント・ガーデン王立歌劇場(ロンドン)におけるライヴ収録】
英国コヴェント・ガーデンで2003年に収録された、コリン・デイヴィス指揮による《魔笛》。人気のマクヴィカー演出による大評判プロダクションの映像です。イギリスの誇り、キーンリーサイドのパパゲーノを筆頭に、レッシュマン、ハルトマンらがのりに乗った歌唱と演技を披露し、夜の女王には大絶賛のダムラウ! 見所満載の《魔笛》です。
[特典映像](インタビュー):(1)この上演について/(2)コリン・デイヴィス、《魔笛》について語る
《リージョナルコード:ALL NTSC / 字幕:日本語・ドイツ語(特典映像:日本語のみ) / ヴィデオ仕様:16:9 カラー / 音声仕様:(1)リニアPCM48kHz/16bitステレオ (2)ドルビーデジタル 5.1chサラウンド (3)DTS 5.1chサラウンド / ディスク仕様:片面1層+片面2層》
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指揮 : フランツ・ヴェルザー=メスト
チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団
ザラストロ : マッティ・サルミネン
タミーノ : ピョートル・ベチャーラ
弁者 : ジェイコブ・ウィル
僧 : ペーター・ケラー
夜の女王 : エレーナ・モシュク
パミーナ : マリン・ハルテリウス
第一の侍女 : マルティーナ・ヤンコーヴァ
第二の侍女 : イレーヌ・フリードリ
第三の侍女 : ウルズラ・フェリ
パパゲーノ : アントン・シャリンガー
パパゲーナ : ユリア・ノイマン
モノスタトス : フォルカー・フォーゲル
第一の武士 : ケネス・ロバーソン
第二の武士 : ギド・ゲッツェン
三人の童子 : チューリヒ少年合唱団員
演出 : ジョナサン・ミラー
合唱指揮 : ユルク・ヘンメルリ
【2000年7月7日 チューリヒ歌劇場におけるライヴ収録[ドイツ語上演]】
ヴェルザー=メスト指揮による、現代のスタンダードとも呼ぶべき清新な《魔笛》の映像。ベチャーラ、モシュク、サルミネンら実力派の歌唱で聞かせつつ、シャリンガーのパパゲーノが会場を笑いの渦に巻き込みます。
≪2000年スイス作品 151分収録、片面1層+片面2層,チャプター有,メニュー画面 字幕:日本語・ドイツ語、カラー/16:9、音声 (1)リニアPCM48kHz/16bitステレオ (2)Dolby Digital 5.1chサラウンド (3)DTS 5.1chサラウンド ≫
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DVD
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指揮:ジェームズ・レヴァイン
合唱指揮:ワルター・ハーゲン=グロル
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ウィーン国立歌劇場合唱団
ザラストロ:マルッティ・タルヴェラ
タミーノ:ペーター・シュライヤー
弁者:ワルター・ベリー
第一の神官:ペーター・ウェーバー
第二の神官:ホルスト・ニッチェ
夜の女王:エディタ・グルベローヴァ
パミーナ:イレアーナ・コトルバス
第一の侍女:エッダ・モーザー
第二の侍女: アン・マレイ
第三の侍女:イングリッド・マイル
パパゲーノ:クリスティアン・ベッシュ
パパゲーナ:グドルン・ジーバー
モノスタトス:ホルスト・ヒースターマン
第一の鎧を着た番兵:ウィリアム・レヴィス
第二の鎧を着た番兵:クルト・リドゥル
奴隷:クリスティアン・シュパッツェク
三人の男の子 :テルツ少年合唱団ソリスト
演出・装置・衣裳:ジャン=ピエール・ポネル / テレビ映像演出:ブライアン・ラージ
【1982年8月21日フェルゼンライトシューレ(ザルツブルク)におけるライヴ収録】
1982年夏、夕闇迫る祝祭の町に、また一つ伝説が生まれた!シュライヤー、グルベローヴァ等、スター歌手の輝かしい歌声を、レヴァイン指揮のウィーン・フィルが優美に包み込む。不世出の演出家ポネルがザルツブルク音楽祭で手がけた「魔笛」、ここに初DVD化。
≪リージョナルコード:2 NTSC / 字幕:日本語・ドイツ語 / ヴィデオ仕様: 4:3 カラー / 音声仕様:リニアPCM48kHz/16bitステレオ / ディスク仕様:片面1層+片面2層(2枚組)≫
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DVD
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指揮:オットマール・スウィトナー
ベルリン国立歌劇場管弦楽団
ベルリン国立歌劇場合唱団
ザラストロ : ジークフリート・フォーゲル
タミーノ : ペーター・シュライアー
パミーナ : マグダレーナ・ファレヴィッチ
パパゲーノ : ユルゲン・フライア
パパゲーナ : レナーテ・ホフ
夜の女王 : イザベラ・ナーヴェ ほか
演出:エアハルト・フィッシャー
【1980年3月12日、東京文化会館】
旧東ドイツ時代のベルリン国立歌劇場とスウィトナーの名コンビに、シュライアーなどの稀代の歌手陣による東京文化会館での引越し公演は圧巻!
≪DVD2枚組/161分収録/4:3/カラー/ステレオ・リニアPCM≫
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ホルスト・シュタイン指揮
ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
ハンス・ゾーティン(ザラストロ)
ニコライ・ゲッタ(タミーノ)
ディートリヒ・フィッシャー =ディースカウ(弁者)
クリスティーナ・ドイテコム(夜の女王)
エディット・マティス(パミーナ)
【1971年、ハンブルク国立歌劇場】
オペラ全曲DVDに観どころ聴きどころや作品の時代背景を解説BOOKもついた小学館の「魅惑のオペラ」シリーズ第5弾。もちろんDVDは日本語字幕付き。
NHK交響楽団の名誉指揮者として親しまれているホルスト・シュタイン のもと、 当代一流のモーツァルトの歌い手たちが絶好の役どころを得て、楽しくも濃密 な アンサンブルを聴かせてくれます。色彩豊かな衣装とあわせて、これぞ「魔笛」 という極め付きの舞台です。
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DVD
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指揮: ドミニク・トロタン
演奏: フランス歌劇青年管弦楽団
演出: オリヴィエ・デボルド
監督:フランソワ・ルシヨン
パミーナ…イザベル・プルナール
タミーノ… アンヘル・パソス
パパゲーノ…アルノー・マルゾラーティ
夜の女王…アリーヌ・クタン
ザラストロ…マルコス・プジョル
第一の侍女…マリー・サン=パレ
第二の侍女…エレーヌ・キュキエ
第三の侍女…ソフィー・サラ
モノスタトス…ロイック・フェリックス
弁士…アラン・エリオ
第一の僧侶…カール・ザソロシアン
第二の僧侶…ジャン=クロード・サラゴス
【収録: 2000年 サン=セレ歌劇祭2000年公演】
1990年代に始まった歌劇、声楽作品を特集するフランスの若く個性的な音楽祭、サン=セレ歌劇祭の収録映像の日本初登場にして世界初DVD化。古城の中庭の特設会場を舞台にモリエール劇を見るような感覚で芝居と歌唱を堪能させてくれる。プルナール、マルゾラーティ、プジョル、サン=パレ、フェリックス、サラゴスといったバロック・オペラなどで活躍する面々に、世界主要歌劇場で夜の女王役を演じている注目のコロラトゥーラ、アリーヌ・クタンという必見のキャストで、オペラ、バロック、モーツァルト、演劇といったそれぞれのファンを堪能せてくれる。
【画像構成比4:3/音声方式:リニアPCMステレオ/片面2層ディスク】
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DVD
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指揮: リッカルド・ムーティ
演奏: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
演出: ピエール・アウディ
ザラストロ…ルネ・パーペ
パミーナ…ゲニア・キューマイアー
タミーノ…ポール・グローヴズ
夜の女王…ディアーナ・ダムロウ
パパゲーノ…クリスティアン・ゲアハーハー
パパゲーナ…イレーナ・ベスパロヴァイテ
モノスタトス…ブルクハルト・ウルリヒ
【収録: 2006年 ザルツブルク音楽祭】
モーツァルト最晩年に作曲された「魔笛」は数あるモーツァルト・オペラの中でも人気があり、代表作といえます。ザルツブルクでは、巨匠ムーティがウィーン・フィルと共に上演。演出もアウディの分かりやすく、なおかつ楽しさを追求した色彩豊かな演出で地元でも人気を博しました。数多くの有名なアリアがありますが、夜の女王によるコロラトゥーラは圧巻です。
【画像構成比16:9/音声方式:リニアPCMステレオ、DTS5.1ch/2枚組】
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DVD
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指揮:ヴォルフガング・ゲンネンヴァイン
演奏:ルートヴィヒスブルク音楽祭管弦楽団
演出:アクセル・マンタイ
デオン・ファン・デル・ヴァルト
トーマス・モール
コルネーリウス・ハウプトマン
アンドレア・フライ
ウルリーケ・ゾンターク
パトリシア・ロザリオ
エリザベス・ホワイトハウス
マリーナ・サンデル
ナージャ・ミヒャエル 他
【収録:1992年8月26日、ルートヴィヒスブルク城内劇場でのライヴ録音】
モーツァルト(1756−1791)のオペラ作品の中で、この作品ほど様々な解釈が行われたものはありません。それにもまして、モーツァルト没後200周年を記念する1991年に数々の上演が行われたその1年後に、新演出作品をルートヴィヒスブルク音楽祭にて上演するということは、演出家マンタイと芸術監督ゲンネンヴァインにとって決して容易なことではないことは間違いありませんでした。しかしシンプルで素朴なイメージと見事な色彩によって、マンタイはこのオペラにある様々な要素を引き出すことに成功しています。実物より大きなシンボル(蛇、稲妻、木)を使用することによって、上演作品のインパクトを一層際だたせています。
【英語、独語、仏語、西語、日本語/4:3/PCM Stereo/片面二層ディスク】
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DVD
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ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮
バイエルン国立歌劇場管弦楽団
バイエルン国立歌劇場合唱団
ザラストロ…クルト・モル(バス)
タミーノ…フランシスコ・アライサ(テノール)
弁者…ヤン=ヘンドリック・ローテリング(バス)
夜の女王…エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)
パミーナ…ルチア・ポップ(ソプラノ)
パパゲーノ…ヴォルフガング・ブレンデル(バリトン)
パパゲーナ…グットラン・ジーベル(ソプラノ)
モノスタトス…ノルベルト・オルト(テノール) 他
演出:アウグスト・エヴァーディング
【制作:1983年】
ユニテル原盤によるこの《魔笛》は、1971年以来バイエルン国立歌劇場の音楽監督をつとめていたサヴァリッシュの指揮、エヴァーディングの演出、ローゼの装置で1979年に始まったプロダクションです。モル、アライサ、グルベローヴァといった最高の歌手陣と、ローゼによる夢あふれる美しい装置が一体となって、磨きあげられた見事な舞台を作り上げています。
《160分 / 片面2層 / 日本語字幕 / DTSサラウンド5.1ch / リニアPCM / 4:3 / ニューDVDマスター》
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演出: ヨアヒム・ヘルツ ゲルト・バーナー指揮
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
マクダレーナ・ファレヴィチ/ヘイドルン・ハレックス(S)ホルスト・ゲプハルト(T)ディーター・ショルツ(Br)
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指揮:(音楽)エリサベット・エーリクソン
ヨゼフ・コストリンガー/イルマ・ウリトラ/ホーカン・ヘーゲゴード
【収録:1974年、スウェーデン】
オペラ映画の傑作、待望のDVD化!映画界の巨匠ベルイマンによる、最高のモーツァルト。歌劇と映画が融合した、愛と夢の世界!!大蛇に追われた王子タミーノ。その危機を救った3人の夜の女王の侍女から、女王の娘パミーナを救って欲しいと頼まれ、魔法の笛を授けられる。パミーノの救出に成功した王子は彼女と恋に落ちるが、高僧ザラストロに身を清めるための、無言の行、暗い洞窟・燃えさかる炎を通過する行を命じられる・・・。「サクリファイス」の撮影の名手スヴェン・ニイクヴィストの驚嘆の映像美も見所!Rオペラ1975年アカデミー衣裳デザイン賞ノミネート/(映像特典)フォトギャラリー/どちらかと云うとオペラとしてよりも映画として楽しめます。《スエーデン語、日本語字幕》
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DVD
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指揮:ホルスト・シュタイン
ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
監督:ヨアヒム・ヘス
ハンス・ゾーティン…(バス)
ニコライ・ゲッダ…(テノール)
ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ…(バス)
クリスティーナ・ドイテコム…(ソプラノ)
エディット・マティス…(ソプラノ) 他
【収録:1971年 ハンブルク国立歌劇場】
ゲッダのタミーノとリリック・ソプラノ、マティスのコンビ。そして難役としても知られている夜の女王の2つのアリアをドイテコムが最盛期の声で比類なく見事に披露している。その他、ディースカウ、ゾーティン等、当時の第一線キャストでわきを固める。
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DVD
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指揮:ジェイムズ・レヴァイン
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
演出:ジャン=ピエール・ポネル
タミーノ…ペーター・シュライヤー
パミーナ…イレアーナ・コトルバス
パパゲーノ…クリスティアン・ボッシュ
パパゲーナ…グートルーン・シーバー
夜の女王…エディタ・グルベローヴァ
ザラストロ…マッティ・タルベラ
弁者…ワルター・ベリー
モノスタトス…ホルスト・ヒーシュテルマン
【収録:1982年8月21日 ザルツブルク音楽祭 フェルゼンライトシューレにおけるライヴ収録 】
≪ポネル演出による伝説の公演記録≫
1978年以来ザルツブルク音楽祭で8年の長きにわたり人気を集めた、ポネル演出によるフェルゼンライトシューレ(野外劇場)における伝説の「魔笛」上演。レヴァイン&ウィーンフィルの虹色の輝きに満ちたモーツァルトの音楽に乗せて、シュライヤー、タルヴェラ、コトルバス、グルベローヴァ、ベリーら一時代を画した名歌手たちの歌唱・演技にザルツブルク音楽祭の黄金時代が今に甦る。
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DVD
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指揮:ベルナルト・ハイティンク
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団/グラインドボーン音楽祭合唱団
演出:ジョン・コックス
タミーノ…レオ・ゲーク(テノール)
パミーナ …フェリシティ・ロット(ソプラノ)
パパゲーノ …ベンジャミン・ラクソン(バス)
パパゲーナ…エリザベス・コンケ(ソプラノ)
夜の女王…マイ・サンド(ソプラノ)
ザラストロ…トーマス・トマシュケ(バス) 他
【収録:1978年 グラインドボーン】
モーツァルトのメルヘン性を忠実に描いた演出が、流行りの現代風な演出に比べ非常に新鮮で貴重!
2000年のサンフランシスコでの再演も好評だったコックスの演出。時と場所の設定が宇宙規模に広がったメルヘンチックな舞台は、作曲当時の原点に戻ったと言える演出。ゲークやロットなどの歌手陣をコクのある音楽が包み込んだハイティンクの指揮も貴重。
《本篇164分/片面・2層/カラー/4:3/ジュエルサイズ/リージョン:2/【音声】 リニアPCM・Stereo (ドイツ語2ch)/【字幕】 1:日本語字幕》
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DVD
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指揮:ジェイムズ・レヴァイン
メトロポリタン歌劇場管弦楽団
演出:グース・モスタート
パミーナ…キャスリーン・バトル(S)
夜の女王…ルチアーナ・セッラ(S)
タミーノ…フランシスコ・アライサ(T)
パパゲーノ…マンフレート・ヘム(Br)
ザラストロ…クルト・モル(Bs)
弁者…アンドレアス・シュミット(Bs) 他
【収録:1991年2月 メトロポリタン歌劇場<ライヴ収録> 】
バトルのパミーナ、アライサのタミーノ、モルのザラストロと豪華な歌手陣を揃え、モーツァルトの没後200年を記念したメトロポリタン歌劇場における新演出上演のライヴ。現代の美術界を代表するデイヴィッド・ホックニーのステージ・デザインが大きな話題を呼びました。《日本語字幕on/off》
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CD
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指揮:クラウディオ・アバド
マーラー・チェンバー・オーケストラ
アルノルト・シェーンベルク合唱団、合唱指揮: エルヴィン・オルトナー
ザラストロ………ルネ・パーペ(バス)
夜の女王………エリカ・ミクローシャ(ソプラノ)
パミーナ………ドロテア・レシュマン(ソプラノ)
タミーノ…………クリストフ・シュトレール(テノール)
パパゲーノ………ハンノ・ミュラー=ブラハマン(バリトン)
パパゲーナ………ユリア・クライター(ソプラノ)
弁者………………ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス)
モノスタトス………クルト・アツェスベルガー(テノール)
第1の侍女………カロリーネ・シュタイン(ソプラノ)
第2の侍女………ハイディ・ツェーンダー(メッゾ・ソプラノ)
第3の侍女………アンネ=カロリーネ・シュリューター(アルト)
3人の童子………アレクサンダー・リシュケ、フレデリック・ジョスト、ニクラス・マルマン
【録音:2005年9月 モデナ〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》】
アバドによるモーツァルトの《魔笛》の満を持しての初録音、指揮をするのもこの録音に先立って行われたバーデンバーデンでの上演が初めてでした。アバド自身この作品を指揮するのに、人生の経験、知恵、歓びが必要と考えており、また、闘病の時期がそれにさらに深みを増したと語っています。録音と同じ若く才能のある歌手を集めて行われた録音に先立つ上演も、「アバドの《魔笛》を聴くことは新鮮な空気を深呼吸するようだ……こんなに明るく、しかし深みに満ちた演奏は誰も聴くことがなかったであろう」と絶賛されました。
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CD
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指揮:ニコラウス・アーノンクール
チューリヒ歌劇場合唱団
チューリヒ歌劇場管弦楽団
ザラストロ…マッティ・サルミネン(バス)
タミーノ…ハンス=ペーター・ブロホヴィッツ(テノール)
弁者…トーマス・ハンプソン(バス)
第1の僧…アレクサンダー・マリ(テノール)
第2の僧…ワルデマール・クメント(バス)
夜の女王…エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)
パミーナ…バーバラ・ボニー(ソプラノ)
第1の侍女…パメラ・コバーン(ソプラノ)
第2の侍女…デロレス・ツィーグラー(ソプラノ)
第3の侍女…マリアナ・リポヴシェク(メゾ・ソプラノ)
パパゲーノ…アントン・シャリンガー(バリトン)
パパゲーナ(老婆)…エディット・シュミット(ソプラノ)
モノスタートス…ペーター・ケラー(テノール)
3人の童子…シュテファン・ギーンガー、マルクス・バウアー、アンドレアス・フィッシャー(テルツ少年合唱団員)
鎧を着た第1の男…トーマス・モーザー(テノール)
鎧を着た第2の男…アンティ・スホーネン(バス)
朗読…ゲルトラウト・イェッセラー
【録音:1987年11月 チューリヒ】
賛否両論の嵐を巻き起こしたモーツァルト後期オペラ録音!
80年代アーノンクールの立場はある意味で孤独な前衛であった。そんな彼の一番の理解者は実は歌手達だったのかもしれない。きら星のように名歌手が集ったこの録音は、アーノンクールと彼らの親密で徹底した共同作業の最初の貴重な記録であり、豊饒な果実である。
《日本語解説・歌詞対訳付》
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