スコア
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Dover社のオーケストラ版スコア
【歌劇序曲集】
《「クレタの王イドメネオ」K366、「後宮からの逃走」K384、「フィガロの結婚」K492、「ドン・ジョヴァンニ」K527、「コシ・ファン・トゥッテ」K588、「魔笛」K620、「皇帝ティートの慈悲」K621》
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DVD
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指揮 : ニコラウス・アーノンクール
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/ウィーン国立歌劇場合唱団
ティート・ヴェスパジアーノ : ミヒャエル・シャーデ
セスト : ヴェッセリーナ・カサロヴァ
ヴィテッリア : ドロテア・レッシュマン
アンニオ : エリナ・ガランチャ
セルヴィリア : バーバラ・ボニー
プブリオ : ルカ・ピサローニ
演出 : マルティン・クシェイ
合唱指揮 : ルペルト・フーバー
装置 : イェンス・キリアン
衣裳 : ベッティーナ・ワルター
照明 : ラインハルト・トラウプ
脚色 : レグラ・ラップ、マリオン・ティーッケ
【2003年8月15、19、24、26日フェルゼンライトシューレ(ザルツブルク)におけるライヴ収録[イタリア語上演]】
アーノンクール指揮&ウィーン・フィルによるザルツブルク音楽祭の《ティート》。挑発的なクシェイ演出に、シャーデ、カサロヴァ、レッシュマン、ガランチャ、ボニーらドリームキャストが体当たりで応えた必見映像。
≪2003年オーストリア作品 160分収録、片面1層+片面2層,チャプター有,メニュー画面 日本語・イタリア語字幕、カラー/16:9、音声 ステレオ/リニアPCM ドルビーデジタル5.0ch、DTS 5.0ch、リージョンコード:ALL ≫
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DVD
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指揮:フランツ・ヴェルザー=メスト
チューリヒ歌劇場管弦楽団
チューリヒ歌劇場合唱団
合唱指揮:エルンスト・ラフェルズベルガー
ティト・ヴェスパジアーノ:ヨナス・カウフマン
ヴィテッリア:エヴァ・メイ
セスト:ヴェッセリーナ・カサロヴァ
セルヴィリア:マリン・ハルテリウス
アンニオ:リリアーナ・ニキテアヌ
プブリオ:ギュンター・グロイスベック
【収録:2005年】
今、ヨーロッパのオペラ・シーンをリードすると評判の高いウェルザー=メスト率いるチューリヒ歌劇場の、モーツァルトの『皇帝ティートの慈悲』の全曲DVD。2007年の来日主要メンバーである指揮者とオケはもちろん、エヴァ・メイ(ソプラノ)とカサロヴァ(メゾ・ソプラノ)が共演。このオペラ劇場特有の斬新な演出と、質の高い気品あふれる音楽性が話題のDVDです。
《音声:PCMステレオ、ドルビーデジタル 5.1 日本語字幕》
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DVD
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指揮: ジェイムズ・レヴァイン
演奏: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
演出:ジャン=ピエール・ポネル
ティート……………エリック・タピー
セスト ……………タティアーナ・トロヤノス
ヴィッテリア………キャロル・ネブレット
アンニオ …………アン・ハウエルズ
セルヴィリア………キャサリン・マルフィターノ
プブリオ……………クルト・リドル
【収録:1980年 ローマ】
モーツァルト最後のオペラ「皇帝ティートの慈悲」は、自分に企てられた陰謀を寛容さをもって赦す皇帝ティートの物語。フランスの名演出家ポネルの代表作品であり、フォロ・ロマーノをはじめとする実際のローマ時代の遺跡をその撮影舞台として選んだ野外ロケーションも含まれる演出は必見。タピー扮する皇帝ティートの苦悩の演技なども素晴らしく、非常に評価の高いプロダクションです。
【音声方式:DTSサラウンド5.1ch、リニアPCMステレオ/片面二層ディスク/日本語字幕on・off】
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CD
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サー・チャールズ・マッケラス指揮
スコットランド室内管弦楽団
ティート・ヴェスパジアーノ………ライナー・トロースト(テノール)
セスト………マグダレナ・コジェナー(メッゾ・ソプラノ)
ヴィテッリア………ヒレヴィ・マルティンペルト(ソプラノ)
セルヴィリア………リーザ・ミルン(ソプラノ)
アンニオ………クリスティーン・ライス(メッゾ・ソプラノ)
プブリオ………ジョン・レリア(バス・バリトン)
【録音:2005年8月エディンバラ〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》】
同じキャストによるエディンバラ音楽祭での大絶賛を博した上演を受けて、その後引き続き録音されたモーツァルトの歌劇《皇帝ティートの慈悲》の全曲盤です。情熱、復讐、妄想、憎悪、気品などが入り混じったこのオペラは、モーツァルトの美しい音楽によって、彼のオペラの中でも魅力あふれる作品のひとつに数えられています。「コジェナーのすばらしい歌唱は、セストという役の重要性を際立たせるのみならず、はっとするような美しさを2つのアリアで聴かせてくれた」(オペラ・ナウ誌)と大絶賛された公演そのままに、コジェナーをはじめとする歌手陣が、巨匠マッケラスの指揮の下、すばらしい歌唱を聴かせてくれます。
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CD
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指揮:ニコラウス・アーノンクール
奏低音:トーマス・グラボウスキ(チェンバロ)、クラウディス・ヘルマン(チェロ)
チューリヒ歌劇場合唱団
(合唱指揮:カール・カムペル)
チューリヒ歌劇場管弦楽団
ティート…フィリップ・ラングリッジ(テノール)
ヴィテリア…ルチア・ポップ(ソプラノ)
セルヴィリア…ルート・ツィーザク(ソプラノ)
セスト…アン・マレイ(ソプラノ)
アンニオ…デロレス・ジーグラー(アルト)
プブリオ…ラースロ・ポルガール(バス)
【録音:1993年3月 チューリヒ】
「魔笛」「レクイエム」と平行して書かれた最晩年の作品。「モーツァルトが19世紀まで生きていたらどのような音楽劇を書いたか暗示する作品であり、けして過去に逆行した作品ではない」と考えるアーノンクールの当録音は、この作品への再評価を強く促した。94年に発表されたこの作品は、アーノンクールへのロング・インタヴューを所収している。 《日本語解説・歌詞対訳付》
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